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    • 2016.10.02 Sunday
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    今日の雲

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      帰宅途中、いろいろな雲が出ていました^^

      今朝、ふと目が覚めていつもはそんなことしないのにラジオをつけますと、まさにオリンピックの開催都市決定の瞬間でした。

      目覚めの言葉は「TOKYO」〜^o^

      久しぶりの友達と会い、いろいろな話をしました。

      私の感覚では、穏やかに平和に時間が過ぎていく感じもありながら、身体のどこかが良い意味で緊張している感じ。

      スキーで滑り出す前に、上の方でコースを眺めながら、力をため、集中している待ち状態のような感覚の日々。。。なんて話をしました。

      2012年末の話題は過去数年、あちらこちらを賑わしていましたが、どうしてどうして。

      2013年は本当にさまざまな動きのある年となりました。

      まだ終わっていないですけれど^^

      表に出ているだけでなく、深い深〜〜〜〜いところからごっそりと。。。という感じで、根元からの動きを感じる年です。

      あとから振り返ると「やっぱりあの時が。。」というターニングポイントのような年であると感じられてなりません。

      この時代を生き、日々を当たり前のようにすごしていることに、感謝の気持ちを持ちながら♪



       

      意志

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        近くのお庭で、灯篭を池に浮かべました。






        お盆も終わり、また日常が戻ってきます。
        休みの嬉しさ、楽しさと同時に、仕事のありがたさもまた感じるひとときです^^

        さて、お盆の前からいろいろとまた強いサインがでていますね。

        四万十の気温、41℃というニュースでは、四万十という地名に数字の41が含まれますので、 新聞の一面やテレビやネットでもトップニュースに「41」「41」という数霊が強烈なインパクトを持ち印象づけられました。

        個人的には、ここ数年の日本の気候はすでに亜熱帯。

        特に今年の太陽の光の皮膚にあたる感じが、赤道直下のシンガポールに暮らしていた時と似ていて、熱帯に近い状態に変化していると思っているので、そのように暮らしていこうという気持ちです。

        それとサインとは別の話で、縦9マス、横9マス、合計81マスに1から81までの数字を入れた場合、縦横ななめのどこを足しても、合計が「369」になる弥勒(みろく)の方陣となります。

        このど真ん中に位置するのが「41」という数であり、大変重要な数となります。



        そうしてこのお盆の花火大会。火と水のニュースが同時に流れました。

        福知山では火が起こり、諏訪湖では水により。どちらも花火大会は中止となりました。

        今年はシーズン初めから、隅田川の花火大会も早々に中止になっており、大きな意志を感じられた方も多かったのではと思います。

        怪我ややけどをされた方、怖い思いをされた方、混乱のなかで避難された方は本当に大変な思いをされたことと思いますが、この火と水による花火大会の中止にもまた、大きな意志を感じ取った方も多かったことでしょう。

        私はこの、福知山と諏訪湖を結んだ線がどうも、福島第一原発のあたりまで伸びるラインのような気がしてならず、非常に強い意志を感じています。


        一番大切なことは、日々の生活、自分の毎日の暮らしに、このようなサインを通じて感じ取ったことを生かしていくか、行動していくか、ひとりひとりが心から動いていくことでしょう。

        現象の評論家になっては、いけないと感じています。

        また、言葉のチカラ、言霊のパワーがこれだけ強まっているのですから、不用意にあれこれとこの頃の人知を超えた現象について評論した場合、その内容にあった時空間に自分が流れていくか、または、地球の流れと自分の発した言葉が異なっていた場合には、日常生活がギクシャクとしていく可能性が考えられるかと思います。

        まず、怖がったり、興奮したり、強い調子で語ることはせずに、落ち着いて冷静に分析し、淡々となすべきことをなす。。。。という態度で暮らすことではないでしょうか^^

        そこはバランスが大切になってくるポイントで、無関心でいたりすることとは全く違うのですが^^

        人は大きく変わらねばならない。ガイアとともに生きるのであれば。

        そのことは確実だと思いますけれど♪








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        わの舞

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          わの舞 踊ってきました〜^^

          八事(やごと)むら に参加させていただき、3,4年ぶりぐらいのわの舞でした。

          わの舞 はなんといっても踊りですので、踊ってみてこそ。。なので、興味がありタイミングのあう方は、全国各地の「むら」に参加したり、千賀先生の講習会を受けられたりしておたのしみくださいね。


          その場に集まった方たちが心を合わせ、自然と中心に向かって、周りの人たち、一緒に踊る人たちを感じながら、その中の一員として心地よく踊るのが、わの舞の良さで。。

          あと、最近ずっとフィットネスで行っているエアロビクス系のものは、西洋系の縦にジャンプする動きなんですが、わの舞は体の重心を落として、すり足に近い動作をややゆっくり目に行うと、

          自分の体の中心軸はもっともっときれいに整えなくちゃいけないな〜〜〜〜と改めて感じ、運動の仕方も少し変えようかな〜〜〜と思いました^^

          御柱の舞 原始の舞 歩みの舞 龍神の舞

          「わ」の中心を大切にしながら、「わ」の中心の柱を感じながら、そこに向かってみんなで踊る。

          と同時に、一緒に踊っている人たちを感じる。そうして全体の中のわたしを感じる。それから、自分の中心軸もしっかりと感じる。

          人が社会生活を営むって、こういうことですね〜^^




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          ひさしぶりの「わの舞い」

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            始原にアクセスする「型」のひとつ、「わの舞」♪

            数年前に、ガイアの法則やタオコードを書かれた、千賀一生さんが名古屋でわの舞の指導をしてくださったワークショップに出て以来なんですが〜

            とても「踊りたい♪」とホームページを調べたところ、ちょうど今週の私の仕事のお休みの日に、近くで踊れる場所がありまして。。。

            なんてラッキー^o^

            すぐにお電話して、参加させていただくことに♪



            ☆御柱の舞、大好きなんです^^

            youtubeで映像探しました。ちょっと(だいぶだけど^^)復習して、家で練習してから行きます。せっかくですから〜〜〜

            イメージとしては、↓こんな感じです^^↓





             




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            熱田神宮666

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              熱田神宮にお参りしてきました^^

              本当に久しぶりで、ゆっくりと参拝いたしました。



              風の強い日ではありましたけれど、そのためとても清々しくて、お参りできたことがありがたかったです。



              いつものように摂社、末社をひととおり参拝して祝詞を上げ、奥の本宮へ。

              なんだろう。。。胸のあたりがぱぁ〜〜〜っと熱くなり、ものすごいエネルギーです^^

              こんな感じは初めて。とてもとても、力強くて、どっしりとした感じです。



              拝殿を横から見ると、↑このようになっています^^

              さてこのあと、この奥の清水社にぐるっとまわっていきますと。。。。。

              あららら???

              清水社の右手に「こころの小径(こみち)」と名付けられた遊歩道が。。。

              以前にはこのようなものはなかった。。。というか、この裏手を一般の人が歩くことはできなかったので、びっくりしてしまいました。

              なんと、昨年12月からだそうで、ええっ????っと驚きながら「これは本宮の裏側に出る道では???」とドキドキしながら小径を進みます。

              午前9時から夕方4時まで通ることができるこの小径。各所に鉄の扉があり、警備の方が何人もいらっしゃいます。

              写真撮影は、禁止^^

              ゆっくりと歩いていきますと、高い塀の向こうに、本宮の上部が見えます〜〜〜〜@@



              ↑これは、正面の拝殿の横からの写真ですが、ちょうどこの左の裏手をぐるりと小径が続いています。

              これだけでもびっくりなのに、さらにさらに驚くことに、小道を歩いていると、いままで一般の人は参拝できなかった、天照大神さまの荒魂をお祀りする「一之御先神社(いちのみさきじんじゃ)」も参拝できるではりませんか〜@@

              写真撮影ができないと知らなかったので、以下の写真を撮ってしまいましたけど^^



              この手前にも警備の方がいて、とても厳重なんですよ〜〜


              「こころの小径」は、本宮の拝殿の左手から入ることもできますし、清水社の右側から入ることもできます。

              私は清水社の右側から入りまして、小径を歩きながら「本宮を左回りに回っている」ことの意味をずっと考えていました。

              このような小径をぐるりと作って、人が本宮の周りをぐるりと回ることには意図があるはずですから^^

              しかも、入口は少しわかりにくいようになっていて、参拝した方でも気づかない方もたくさんいらっしゃると思います。

              まして、ここを歩こうという方は、それなりにその意味をわかっている方なのじゃないかと思います。

              私は、左回りにまわりというのは、なにかを「解除している」と理解しました。

              しかも、天照大神の荒魂とされる一之御先神社は、瀬織津姫だと思いますので、ここでお参りされる方はわかっている方か、ご縁の深い方と思いました。

              2013年。この神社が一般の人に開かれた意味。

              まさかと思った、本宮の裏手をぐるりと回る小径が出来たこと意味。

              ピンときた方はぜひどうぞ、お参りされてくださいね^^

              私はあんまり驚いて、話のわかる友人にメールしたところ、なんと目の前を通った車のナンバーが「666」だったので、さらに確信を深めました。






              。。。。。。。。そういうことなんですね^^






              ご縁のある方に、伝わりますように。



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              乙姫様への奉納米

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                先の日記に書きました、愛知県岡崎市にある乙姫様のお社。

                とてもご縁を感じるところです^^

                お社を、中心となって守られている方はなんと、以前の楽天ブログのときからずっとですから、もう6年近くも私のブログを読んでいただいている方です。

                2月3日の節分にご縁ある方々で、乙姫様の月次祭をとりおこなったそうです。

                節分といえば私は、日記に書きましたように 龍と赤い花と金色の米だわら という夢を見ました。

                それが気持ち的な後押しとなって、いま自然栽培米のお取次ぎをさせていただいています


                節分の大祭では 塩満珠 塩干珠 真澄珠 を用いてのご神事をされたとのこと。

                私の見た夢とも、繋がりがありそうですね^^ というご連絡もいただきました。

                この流れのなかで、3月3日には乙姫様、竜宮之宮の大祭がとりおこなわれるとのこと。

                お声をかけていただいたのですが、どうしても参加が難しいため、乙姫様に奉納させていただくのにいちばんふさわしい。。。と感じている、江藤さんの自然栽培米をお送りさせていただくことになりました。

                このようなタイミングで、こうやってお米を奉納させていただけることになり、本当に嬉しい気持ちでいっぱいです^^










                 JUGEMテーマ:スピリチュアル

                真清田神社へ

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                  尾張一宮の、真清田神社(ますみだじんじゃ)です。

                  実は昨日日記を書いた段階で、こちらの真清田神社か、もうひとつの候補の神社かどちらかに行こうと思っていました。今朝、まるまるさんのコメントでこちらに決定♪

                  御祭神は 天火明命(あめのほあかりのみこと) つまり、ニギハヤヒさんです^^

                  深くぐ〜っと鎮まる感覚がある、とても落ち着く神社です。御本殿の後ろ側に、荒御魂を祀る別宮があります(普段は入れません)ので、お参りのあと横の方から、そちらに向かって久しぶりに 石上神宮の十種大祓の祝詞を上げさせていただきまして、とても嬉しかったです。



                  2012年12月12日の今日ですが、さまざまなタイミングからちょうど御本殿についたのがなんと12時12分ぐらいで、用事をすませて駅に着くとちょうど急行が来てあっという間に一宮に着いて。。。。という一連の流れに感謝感謝の一日でした。




                  祝詞をあげながら、日本語の美しさ、母音の音の美しさを一音一音感じながら。。。なんて綺麗な音なんだろう と、ひとつひとつ大切にゆっくりと音をかみしめていました。




                  ただただ。。。美しい音のなかに自分が包まれている感覚。。。。

                  参拝する方もまばらな平日の神社ですので、ゆっくりと自分の内側に向き合う時間をいただき、感謝でいっぱいでした^^




                  実は朝、いつものマスターのところにコーヒーを飲みに行ったらデリ爺がいて、お参りの話をするとなんと、デリ爺は一宮のご出身で、真清田神社は氏神様だということで、ご縁に笑ってしまいました。

                  だから結局、そういうことなんですね^^ 

                  みなさまも今の時期特に、新しく出会う方や、ずっと知っていたけれど急に親しく会話ができるようになった方などいらっしゃるかと思いますが、おそらく意識していなくても同じような流れをどこかに持っている方だと思いますよ☆

                  私もこれまで節目節目で、いろんなパターンでの縁を感じる大切な方たちと知り合ってきました。

                  そこにとらわれてはいませんが、心の中の芯になにかこう感ずるところがあるのであれば、そういう感覚は大切に自分の中に持っていたいものだと。。。。

                  そんな風に思いながら過ごしています♪








                  国狭 槌尊(くにさつちのみこと)

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                    今日、用事をすませて来た時とは違う駅から電車に乗ろうと歩いていました。

                    始めて来る場所で、地図を見ながらあるいていると。。。。

                    なんともなんとも、心がぐ〜〜〜〜っと深く鎮まる感覚。。。

                    あ!神社が^^

                    太陽はすでに夕陽になっていましたが、日没まで今少し時間がありそう。。

                    急いで鳥居のところまで行き、神社の由緒を読むと、ご祭神は「国狭 槌尊(くにさつちのみこと)」と記されています。

                    珍しいです。



                    今日のこちらの神社は、「片山神社」。

                    名鉄瀬戸線の「尼ケ坂駅」の駅前すぐです。(名古屋市東区になります)

                    丹田にぐ〜〜〜っと自然に気が収まるような感覚になる、とても落ち着いた神社でした。

                    ピンと来た方はどうぞ、御参りされてくださいね^o^

                    きれいなリズム

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                      水鏡。。。。。どちらの世界も本当だと思う^^

                      さて。

                      昨日はとても印象深い日でした。
                      というのも、朝からなぜか頭の中に「十種大祓」の祝詞がず〜〜〜〜〜〜っと響いていまして。。。

                      台風とも春の嵐とも少し違う風の強い日でしたが、とても力強く喜びに満ち満ちている感じで元気に過ごす事が出来ました。

                      石上神宮の十種の大祓祝詞です^^

                      たかあまはらにかみづまります すめかみたち いあらはしたまふ
                      高天原に神留り坐す 皇神等鋳顕給ふ 

                      とくさみつの たからをもつて
                      十種瑞津の宝を以て 

                      あまてるひこ あめほあかりくしたまにぎはやひのみことに
                      天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊に

                      さづけたもうことおしえて のたまはく
                      授給事誨て曰 

                      いましこのみづのたからをもつて なかつくににあまくだり
                      汝此瑞津宝を以て 中津国に天降り 

                      あおひとぐさをしづめおさめよ
                      蒼生を鎮納よ  

                      あおひとぐさ およびよろづのものの やまいのことあらば かんたからをもって
                      蒼生及萬物の病疾辭阿羅婆 神宝を以て 

                      みくらいたにしづめおきて みたましづめまつりをなして
                      御倉板に鎮置て 魂魄鎮祭を為て 

                      みづのたからを ふるへそのかんほぎのことばに いはく
                      瑞津宝を布留部其の神祝の詞に曰 

                      きのえきのと ひのえひのと つちのえつちのと かのえかのと みづのえみづのと
                      甲 乙 丙 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 

                      ひふみよいむなやことにのおと
                      一二三四五六七八九十瓊音 

                      ふるへゆらゆらかくいのりせば
                      布瑠部由良由良如此祈所為婆 

                      まかるともさらにいきなんと おしえたまふ
                      死共更に蘇生なんと誨へ給ふ 

                      あまのかみの みおやみことのりを かけたまいて
                      天神御祖御詔を稟給て 

                      あまのいはふねにのりて
                      天磐船に乗りて 

                      かわちのくは かわかみのいかるがみねに あまくだりましまして
                      河内国河上の哮峯に天降座して 

                      やまとのくに ひきのやまのふもと
                      大和国排尾の山の麓 

                      しろにはの たかにはに うつしましまして いつきまつりたまう
                      白庭の高庭に遷座て 鎮斎奉り給ふ 

                      なづけて いそのかみおおがみと もうしたてまつり よよかんたからをもつて
                      號て石神大神と申奉り 代代神宝を以て 

                      よろづのもののために ふるへのかんことをもって
                      萬物の為に布留部の神辭を以て

                      つかさとなしたまふゆえに ふるみたまのかみと そんけんし たてまつり
                      司と為し給ふ故に布留御魂神と尊敬奉 

                      すめみこと おおむらじおとど そのかみたけきをもつて
                      皇子大連大臣其神武を以て 

                      いつきにつかえまつりたまふ もののべのかみやしろ
                      斎に仕奉給ふ物部の神社 

                      あめがした よろづのもののたぐい なりいでん おおもとのかんたからは
                      天下萬物聚類化出大元の神宝は 

                      いはゆる おきつかがみへつかがみ やつかのつるぎ
                      所謂瀛都鏡邊都邊八握生剣 

                      いくたま まかるがえしのたま たるたま みちかえしのたま
                      生玉死反玉足玉道反玉 

                      おろちのひれ はちのひれ くさぐさもののひれ
                      蛇比禮蜂禮品品物比禮 

                      さらにとくさのかみ
                      更に十種神 

                      きのえきのと ひのえひのと つちのへつちのと かのへかのと みづのえみづのと
                      甲 乙 丙 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 

                      ひふみよいむなやことにのおと
                      一二三四五六七八九十瓊音

                      ふるべゆらゆらと ゆらかしたてまつることのよしをもちて 
                      布留部由良と由良加之奉る事の由縁を以て 

                      たいらけくきこしめせと
                      平けく聞食せと 

                      いのちながく しそんはんえいと
                      命長遠子孫繁栄と 

                      ときはかきはにまもりたまひ さきわいしたまひ
                      常磐堅磐に護り給ひ幸し給ひ 

                      かじたてまつる
                      加持奉る

                      じんづうじんみょうしんりきかじ
                      神通神妙神力加持






                      饒速日命(本宮山で・その2)

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                        まだまだ続くよ。。。三河の旅^^



                        ということで、何度も同じような写真でごめんなさいですが、上のように鳥居がありますと相対的に、本宮山というお山に鎮まるとても大きなパワーを、少しでもお伝え出来るのでは。。。ということでございます〜

                        アラハバキさんには、コアな方しか反応しないかもしれないのが寂しいけれど^^

                        だけどあのくらい、パワーの鎮まっているお山に行きますと、その場にいるだけでぐーーーっと、自分の丹田に力が収まってくる感じで、私はとてもありがたかったですけれど☆

                        それでそれで。。。。これだけ言い続けてもやっぱりあんまり反応のない(?)ニギハヤヒさまが、お隣にお祀りされているとのことで、そちらにも行きましたのです。



                        はい。本宮山、奥の院。国見岩からちょっと下に降りまして。。。。。



                        ↑こんなとこ降りて行きまして^^




                        この大きな岩の下に人がやっとひとり入れるくらいの、岩と岩の隙間があるのですが。。。

                        そこに、ニギハヤヒさまが鎮座されてらっしゃいました^^

                        このお山そのものが、アラハバキさんの本宮山の奥宮のエネルギ−とは違い、すぐ隣の場所なのに、柔らかく暖かく穏やか〜なニコニコとしたニギハヤヒさま独特の細かい細かいエネルギ−に包まれている感覚が印象的でしたよ〜。

                        こちらと、洞窟の中と2箇所で祝詞を上げさせていただきました。


                        「天照國照彦天火明櫛玉饒速日尊」
                        (あまてる くにてるひこ あめのほあかり くしたま にぎはやひ の みこと) 
                         
                        お名前から感じる響きにどこか、なにかしっくりくるものや、親和性を感じる方はご縁のある方だと思います。

                        どうぞ、こちらにお参りしてみてくださいね^^

                        私はどこで習った訳でも、家に宗教があるわけでもなんでもなくて気持ちだけですが、寿ぎと喜びをお伝えする祝詞はとても良いものだと思いますので。

                        さらに言えばニギハヤヒさまは、歴史に埋もれているだけで、ある時期この国のある地域を治めていながら、後から来た勢力に譲り渡している訳で。

                        古い歴史のことなので、はっきりと何かが解る訳ではありませんが、少なくともその後もずっと、この国の行方を見ていて下さっている大きな存在であるのだろうな〜と想像しています。


                        つづく。。。。(まだまだ三河なのよ^^)

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